7月14日、一般社団法人埼玉中央青年会議所 7月第1例会を開催いたしました。
今回のテーマは
「『伝わる』の正体 ~共感を生むブランドマネジメントの視点~」
一般社団法人もとみや青年会議所より武田佑介君を講師にお迎えし、「広報とは単なる情報発信ではなく、共感を生み、人の行動につなげるための導線設計である」というブランドマネジメントの考え方についてご講演いただきました。
また、総務広報委員会による委員会プレゼンテーションでは、青年会議所における広報の課題や、組織の想いを社会へ届けるための視点について共有し、「共感」「理解」「体験」「推奨」へとつながる広報の重要性を学びました。
本例会を通じて得た学びを、JC運動だけでなく、それぞれの社業や地域活動にも活かし、地域の皆さまへより価値の伝わる運動を展開してまいります。
ご参加いただいた皆様、そして貴重なご講演をいただきました武田佑介君、誠にありがとうございました。









